セーブデータについて

PlayStation®2 / PlayStation®規格ソフトウェアのセーブデータは、本体ストレージ内に作成した仮想メモリーカードに保存されます。仮想メモリーカードは、作成後に差込口を割り当てることにより、利用できるようになります。(メモリーカード管理)で表示できます。

重要

  • PS3™では、一部のPlayStation®2およびPlayStation®規格ソフトウェアが、従来のPlayStation®2およびPlayStation®と異なる動作をする場合や、適切に動作しない場合があります。
  • また、一部のPS3™では、PlayStation®2規格ディスクの再生に対応していません。詳しくは[再生できるディスクの種類について]、各地域のWebサイト、または製品同梱の取扱説明書をご覧ください。

仮想メモリーカード作成

仮想メモリーカードを作成する

1.

(ゲーム)から(メモリーカード管理)を選ぶ。

メモリーカード管理

2.

(新しい仮想メモリーカードの作成)を選ぶ。
画面の指示に従って、仮想メモリーカードを作成してください。

ヒント

仮想メモリーカード名やアイコンは、オプションメニューの[情報]から変更できます。

差込口を割り当てる

1.

(ゲーム)から(メモリーカード管理)を選ぶ。

2.

使いたい仮想メモリーカードを選び、さんかくボタンを押す。

3.

[差込口割り当て]を選ぶ。

ヒント

  • ソフトウェアによっては、使用する差込口が指定されています。詳しくは、ソフトウェアの解説書をご覧ください。
  • ゲーム中に差込口を割り当てることもできます。ワイヤレスコントローラのPSボタンを押し、表示された画面で[差込口割り当て]を選びます。